♪わくわくミュージック宝塚♪

ようこそ♪ 武庫山と紅葉ガ丘と塩谷川のちょうど接点にある 小さな音楽教室のブログです♪

生きること

こんにちは。

お久しぶりです!

なかなか更新できなかったのは、

娘たちの入院などが重なったうえ、PTA役員のお仕事も今の時期、わりと多くて、ブログを書く時間と気力がなかったからです。

 

それでも、いつも覗いてくださっている方もいらっしゃって、

ありがとうございます~✨

 

今日は、生きること、なんて、大きすぎる題名あげてしまいました。

こどもたちの病気や大きなけが、手術、入院‥‥‥‥。そして、そのまわりの、色々な管に繋がれても懸命に生きているこどもたち。

それを目の当たりにすると、

生きること、生き続けることって、

こんなにもたいへんなことなんだなぁと、

つくづく思い知らされます。

 

そして、そのこどもたちを支える親御さんたちと看護師さんたちの愛情たるや‥‥‥‥!

 

痛かったり、しんどかったり、怖かったり、寂しかったり、悔しかったり‥‥‥‥

そんな、行き場のない気持ちを、

「泣く」ことでしかうまくまだ表現できないこどもたちの気持ちを受け止めて、

なんとか、泣き止んでがんばろうよ!って色々な形や方法で支える人たち。

 

こんな医療現場は、たくさんあって、

毎日毎日、私たちの見えないところで、日々、行われているのですよね‥‥‥‥。

もちろん、こどもだけではありません。

日々戦っている大人もたくさん。

 

皆が当たり前に知っていることだけど、

頭で知っていても、心で知らないことなのかもしれないな。

 

やっと、泣き声がなくなって、皆が寝付いた明け方、

今、感じたこの気持ちを、忘れちゃいけないなと思いました。

 

こうやって日々戦っているこどもたちやその家族の方々に比べたら(比べられるものではないけど)

私たちの日々の悩みごとなんて、どんなに小さな小さなことだろう。

小さなことに不満を言っている場合ではない!

 

すべての人が、この、懸命なこどもたちの眼差しを見るべきです。

そしたらきっと、世界が平和になる。

 

私の拙い文章力では、うまく伝わらないかもな‥‥。

 

色々な人々との出会いから、こんなことを何度もおもってきた私ですが、

また今回、深く心に刻まれました。

 

生きることって、本当にたいへん。

でも、希望をもって、前を向いてがんばって🍀

 

 

読んでくださりありがとうございました。

次女との温かい時間

こんにちは。

今日は、雨でしたが、ある温かいイベントに参加してきました。

 

障がいのあるきょうだいをもつきょうだいとママのために、考えられたイベント。

 

障がいのある子どもを育てているセンパイママたちが、これは大切だって思って、自分だって毎日大変なのに、忙しいなか企画してくださった、温かい、温かい、プログラム。

 

障がいのあるきょうだいを持つきょうだいたちの色んな思いを知っているから。

このきょうだいたちやママのサポートの必要性を感じているから。

本当は、企画してくださったママたちが、きっときっと受けたかったであろうこのイベントに、参加させていただける幸せに感謝して、楽しく過ごさせていただきました✨

 

このイベントに参加させていただいたのは、3回目で、次女は、とてもとても楽しみにしていました。

 

内容は

親子で和やかに遊ぶ時間

親と子どもと別々に過ごす時間

一緒になかよく御飯を食べる時間

があって

別々に過ごす時間には、

親は先生のワークショップ形式のお話を聴いたり(傾聴について)、リラクゼーション(アロマテラピー)をしつつ、交流。

子どもは、スタッフさんとゲームをしたり、親へのプレゼント作りをしたり、自分のきょうだいの話とか、他のきょうだい児さんたちと交流していたようです。

 

こどもたちがシーツなどを使ってかくれんぼして、親が子どもの手だけを見て、自分の子どもを見つけて再会、というステキな仕掛けのスキンシップ。そして子どもたちからの親へのプレゼント。そしてラブラブでお昼ごはん、という、ぜったい嬉しいプログラム。

 

普段ママは忙しくて、なかなか甘えられない環境にいるきょうだい児たち。つい、自分がしっかりしなきゃって思ってしまったり、遠慮してしまって、甘えることをためらいがちなこどもたちが、

おもいっきり甘えて良い日!きょうだいのことを気にせずママとラブラブになれる貴重な時間。

 

そして、同じ思いをもったこども同士、ママ同士の交流。

 

本当に貴重な時間を頂きました。

 

お話や、アロマも、とても良かったです。

ふっと心が軽くなった良い日でした。

 

その間、手のかかる子どもたちをそれぞれの家庭でみていてくれたパパたちにも感謝しないといけませんね。

 

障がいのある子にも手をかけなきゃいけないけど、そのきょうだいたちには、もっと手をかけてあげなきゃな‥‥。でも時間には限りがあって、ママやパパのキャパにも限りがあって。

いっぱいいっぱいになっても、心はちゃんと向けてあげたいな‥‥と

心に強く思った帰り道でした。

こんな嬉しい顔されたら‥‥。🍀

 

フレミラ横のボランティアセンターで「ゼロガク」という学習支援のボランティアをされている大学生の方々も、今日は、子どもたちといっぱい遊んでくれました。

ありがとうございました。

 

そして、企画してくださったセンパイママたちに何よりも感謝です!

企画と準備には、本当にエネルギーがいります。忙しいなか本当にありがとうございました。

いつか、自分もかえしていけたら、と思います。

 

 

読んでいただきありがとうございました。

 

スケジューリング カード

こんにちは♪またまた雨の週末ですね。

わが家は雨にもマケズ、花の道でやっていたハロウィーンイベントに行って、予想以上に楽しんできましたよ。

あめあめあめあめ!文句を言ったって、止むわけでもないし、しゃあない、と腹をくくって、レインコート着せて出かけちゃうのもアリですね。でも、台風には気をつけてくださいね。災害を甘くみてはいけないですよね。

 

 

さてさて、今日は、教材の紹介を、してみようかなぁ。

スケジューリングのためのカードです。

 

今日はいったい何をするんだろう?、

これの次は何をするんだろう?、

 

少し先がわからないと、不安になる子や、何をするのかを視覚で理解したい子のために、作ったものです。

 

レッスンするうちに、たいてい、やる内容や順番は、自然にきまっていくことが多く、

スケジューリングの必要性はなくなっていくことがほとんどでしょう。

でも、突然の変化に対応しにくい子もいるだろうし、

他者に自分の行動を押しつけられるのが苦手な子にとっては、相談しながら、一緒にスケジューリングすることで、受動的なレッスンから、自発的なレッスンに、切り替えることにも使うことができますよね。

 

そこで、こんな感じのものを作ったんです。

 

楽器など


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動きなど


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運動あそび

& その他


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 これらのカードを、並べて、今日の時間割みたいなものを作ります。

 

スケジューリングの良いところは、

子どもたちにとっては、見通しがつくこと。

教師にとっては、ちゃんと、事前に指導計画をたてられること。

内容の確認ができ、偏りのない内容を考えやすいこと。

 

良くないところは、

計画を実行しなければならないという、プレッシャーになってしまったり、レッスン中に、内容を変えにくいこと。

私はもともと大雑把のO型。レッスンしながら、突然思い付いたことを入れてしまったり、子どもの反応を見て、計画を変えてしまうことがよくあります。ですから、私にとってはレッスンにこのようなツールを使うのは、あまり得意ではありません。

 

 

これを使うことが必ずしも効果的であるともいえないので、

必要性はを感じたとき、使うことにしています。

 

人は、視覚が優位。それは、ほとんどのひとにいえること。

 

障がいがあるから、とかじゃなくて、障がいのあるひとに効果的なもの、というのは、どの人にとってもきっと使いやすい物なのではないのかな。

 

もともと障がいがある子のための支援ツールとして色々考案されているものがあります。

でも、それは、実は、障がいのあるなし関係なく、どの子にも応用できる、すばらしいヒントか隠されています!

世の、熱心で、子どもを愛する、お母さんお父さんや指導者たちが、頭をひねって一生懸命考え出してきた、支援ツールや教授法。そらは本当に価値のあるもので、センパイたちのその財産は、ありがたく学ばせて頂きたいものです‥‥‥‥‥‥✨

 

 

読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

ヘルプできることの大切さ

皆さんこんにちは。

今日は、久しぶりの気持ち良い秋晴れの日でしたね。

幼稚園のお迎えの帰りの自転車は、とっても気持ち良かったけど、久しぶりのまっすぐな陽射しに負けそうになりました(笑)

 

 

突然ですが、皆さんは、困ったとき、すぐにまわりにヘルプをだせる人ですか?

 

もちろん、そのヘルプの内容によって、かわってくるとは思うんですが、

 

例えば、

道がわからないとき

(ここでいう道は、人生の道とかじゃなく(笑))

読めない字があるとき

出来ないことを頼まれたとき

機械の使い方がわからないとき

忘れ物をしたとき

 

どうします?

 

①ヘルプを出して、誰かに助けてもらう

②なんとかなんとか自分だけで解決する

③あきらめる

④現実逃避

 

困ったことに遭遇したときに人がとる行動はこの4つぐらいに分けられるのかなと思います。

 

①と②は、とりあえず解決して、次のことに進めるわけですから、前向きで良いですよね。

③と④は、結局解決できないから、その事に関してはマイナスかもしれない。でも、何とかしなきゃいけないという呪縛から逃げることのできるというのは、心の安定を考えると、それもアリだなぁと思うときもあります。

 

結論としてはその時々にあわせて、

①も②も③も④もできることが、大切なんだろうなぁと思うんです。

 

でもでも、

どれかだけに片寄っているのは、

きっと生きていく上で、困ることが多いんじゃないかな。

 

①が上手にできる人は、きっと、この社会では生きやすい。困ったときに、すっと

「助けて」「手伝って」「教えて」「お願いします」が言えることって、ストレス少なく生きやすい。

特に、苦手なことが多い人にとっては、これができるかできないかによって、生活そのものが大きくかわるのではないかな。

 

人にヘルプを出すということは、

 

自分だけでは出来ないことを受け入れることからはじまり、

そのことで、プライドが少し(人や場合によっては大きく)傷つくかもしれない。

でも、それを乗り越えて、ほかの人にヘルプを出すことで、解決したり解決に近づく。

 

それは、自分をわかって、のりこえて、人と関わり、解決をする

 

実は、意外とむずかしいんだなぁ。

 

わたしも、実は、ヘルプを出すのが苦手なひとでした。

つい、いっぱいいっぱいまで、なんとかしようとする、②にかたよった人間でした。

 

人に頼む、頼ることは、恥ずかしいとか、申し訳ないとか、思っていました。今でもその思いは強くあります。

でも、この、過剰な(?)自立心は

良くない。

 

人間なんて、みんな頼り合って生きてるのに。

もちろん頼りすぎはいけないかもしれない。

でも、みんな、持ちつ持たれつだと思うねんなぁ。

人に頼られるのも、嬉しかったりしますよね。頼ったり頼られたりできる人間関係はとっても大事だと思うんです。

 

で、できることは、ちゃんと自分でやり、自尊心を高めることも大事。

 

でも、どうしても無理なときは③あきらめることも大事。

無理なものは無理。じゃ、ほかの方法を考えよう。

そして、

もうダメ~と心が折れそうになったら、折れちゃう前に、④現実逃避も大切。

違うことを考えて、音楽でも聴いて、歌でも歌って、心をとりもどそう‥‥。

 

 

末娘は、ことばや理解がゆっくりさんなこともあって、

ヘルプがすっと出せない傾向にありました。

母親やお姉ちゃんには出せても、

他人には出せないことが多く、

困ったとき、よく困ったままになっていました。

 

療育の先生にもそれを指摘され、家でも療育の中でも、ヘルプを自分から出すことを促すことを続けてきました。

 

そして、最近、それが実ってきたんです♪

療育のなかでも、幼稚園でも、出来ないときに

「先生、手伝って」

と自分から言えるようになってきたんです♪

 

子育てしていたら、ついつい、なんでも自分でできることが大事って、思いがちですが、

出来ないことは絶対にこれからもあるんだから、

ヘルプを上手に出せることって大切なことですよね!

 

それは、障がいがあるなし関わらずです。

 

そこに気づかせてくれた娘にも感謝です(o^-^o)

そう、持ちつ持たれつ。

色々勉強させてもらってます☺

 

 

読んでくださりありがとうございました❗

 

 

 

 

楽譜作成に便利なアプリ

皆さんこんにちは。

気圧の変動が大きく、体調のすぐれない方も多いのではないでしょうか。

なかなかすっきりしないお天気が続きますが、そんなときは大好きな音楽と食べ物と飲み物で、明るい気持ちで乗りきりたいですね!

 

わたしにとっての気分転換は、何かを作ることです。ちょっと家事を横においておいて、

教材などを作ったり、手芸をしたり、工作をすると、すっきりするんです♪

 

今日は、少し時間があったので、一枚ポスターのようなものと、

楽譜を作成しました♪まだ途中ですが‥‥。

 

わたしは、よく楽譜を書きます。

レッスンで使うものや、自分の趣味のもの、

頼まれたものや、バンドで使うもの、などです。

基本的には、演奏するための楽譜なので、その音源を手にいれて、そこから耳で聴いたものを楽譜に書いていき、演奏の目的や演奏者にあわせてアレンジしていきます。

 

たいていは、演奏しやすいように転調することが多いのですが、

手間を省くため、先に音源をアプリで転調してから耳コピーすることにしています。

 

今まではパソコンで転調させていましたが、思いつきでスマホにアプリを入れてみました。

あら、すごい快適✨✨✨

なんで今までやらなかったの❗と後悔するぐらい快適✨✨

あー、今までアホやったわ~(笑)

 

アプリ作ってる会社のまわしものではありませんよ!(笑)

実はわたしはスマホ歴は長くないので、今頃知った便利さがけっこうありまして‥‥。

 

そのアプリは、単純に、曲の音程を上げたり下げたりできて、速さも好きなように変えられます。

 

カラオケのキーを変えるイメージです。

 

これがあれば、カラオケの練習もできちゃいますね~。レッスンでも、子どもたちが歌いやすいキーに変えて歌うこともできるし、弾けるキーやテンポにあわせてあげたら、あわせてひくこともできるから、かなり便利~~♪(o^-^o)

 

声が、ボイスチェンジャーみたいにかわるので、子どもはかなり面白がります(笑)

 

アプリは色々出てるみたいですね。シンプルなものから機能が多いものまで色々あるようです。

今回試してみたのは、

ミュージックテンポチェン○ャーだったかな。間違ってたらごめんなさい。

スマホの種類によってもあうアプリはかわってくると思うし、わたしの、個人的な感想なので、そこはご了承くださいね。

 

 

読んでいただきありがとうございました♪

 

 

 

 

 

 

 

ダブルダッチ 長なわとび

こんにちは。台風が凄かったですが、皆さんは大丈夫でしたか。

絶対、警報で学校休みだろうと、のんびり構えていた娘たちとわたしでしたが、

あら、ぎりぎり、朝の6時、一分前に解除され、ちょっとあわてました(笑)

 

土曜日に、西谷の児童館で、ダブルダッチのパフォーマンスを観たり、実際に跳んだりするイベントがあり、参加してきました♪

 

もともと、うちの子どもたちは縄跳びが大好きなので、よく長なわとびはするのですが、ダブルダッチ(2本の縄を両手にもって交互にわまして跳ぶ長縄跳び)は、上手に回す人が二人必要なので、なかなかさせてあげられないのです。それに、うまく跳ばせるコツとか、うまくわますコツみたいなものをGETできたら嬉しいなーという気持ちもあり、参加してみました。

 

お友だちと一緒に参加しましたが、とても楽しく跳んでいましたよ♪

跳びながら向きをかえたり、ケンケンにしたり、駆け足にしてみたり、色々な跳び方に挑戦していました。

なんと、うちのゆっくりさんの末娘も、チャレンジしました!

跳びたい!という気持ちが強すぎて、跳ぶ速さが一定しないので、一人では続けては跳べませんでしたが、大人が一緒にリズムをとってリードしてあげると、いっぱい跳べました‼わたしの息が続かないぐらい跳べました♪

 

今回の発見✨

○やっぱり、なわとびは、リズム感!

○跳ぶ人のリズムと、回す人のリズムが合えば、ジャンプさえできれば、必ず跳べる!

○運動が苦手な子でも、絶対、跳べる!

○回す人の腕がかなり大事!

 

きっと、ダブルダッチが上手い人は、リズム感が良くて、たぶん、ドラムとか叩くと、うまくなるんだろうなぁ~。

と、パフォーマンスをみて、思ったりしていました♪

実際、ダブルダッチのパフォーマンスは、リズムをとりやすいカッコいい音楽を、ガンガンかけて、ダンス要素の方が強いです。

 

音楽とスポーツのコラボ、ステキです✨✨

 

早速、2本の縄を手に入れたので、

しばらくは、なわとびで遊びます。

音楽かけて、やってみたいな♪

なかなか外ではむずかしいかな。

 

なんか、ダブルダッチとか長縄跳びと、生演奏のコラボとか、してみたくなりました~😁

 

 

体験レッスン募集中!

体験レッスン、募集中でーす♪

 

どんなレッスンが受けたいかな♪

どんなレッスンが向いているかな♪

どんなレッスンがあるのかな♪

 

そんなことを、のんびりおしゃべりしながら、一緒に考えて、

 

とりあえず、やってみる!

 

楽しかったら、またやってみる!

 

何度か納得いくまで、話して、考えて、やってみて、

それからどうするか 考える。

 

それが、わたしの考える、体験レッスンです。

 

こちらのカタチにはめこんでみるのではなく、

そのヒトにあわせてカタチづくることが大切と思っています。

 

だから、体験レッスンでやることは、これ、と決めていません。

だって、そのヒトをちゃんとまだ知らないからです。

 

色々なひきだしの中から、これかな、これかな?と、提案してみる。

 

そのヒトのことがわかってきたら、一緒に目標を決めて、その目標に向かっていくためのカリキュラムをくんでいきます。

 

もちろん、カリキュラムもガシッと決めるわけではなく、粘土みたいに、変形していくでしょう。

目標にたどり着くための道のりや方法は、決してひとつではなく色々あるからです。

 

デキアイのカリキュラムに乗っかってすすめるのは、簡単かもしれませんし、

安心かもしれません。

 

でも、それは、そのヒトにあっているかどうかわかりません。

 

そんなわけで、

可動域のひろーいレッスンをやってます♪

 

体験レッスンには、

ひとりひとり時間をしっかりとって行っていますので、時間に余裕をもってお越しくださいね🎵

来られる前に、好きなこと、好きなもの、

好きな歌、好きな曲、好きな食べ物、などを

教えていただけると、準備がしやすいので、嬉しいです。

 

どうぞ、お気軽にお問い合わせくださいね。

 

★ レッスンでできること

○楽器に触れたり演奏したりすること。

(ピアノ、エレクトーン、ドラム、Eベースギター、ボンゴ、ウクレレハンドベル、木琴、鉄琴、小物打楽器など)

○音楽にあわせて体を動かしたり、リズムを感じて遊ぶ。(リトミック)

○音楽の力を多方面からつけていくことを目標としながらも、それを通して様々な発達を促していくことを目標にしていく。

○お友だちと二組ぐらいのグループレッスンも楽しくておすすめです。